about “rinen”

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自由な発想力 × 冷静な判断力
今の一手を未来を良くする一手に

ご挨拶message

当社は「共感の連鎖」をコンセプトに2021年2月に設立されたコンサルティング&デザイン会社です。
多くの方との出会いがあり、無事1周年を迎えることができましたことをここに感謝申し上げます。

2年目は、リネンの想いや強みをより分かりやすく伝えていくべく「共感型ビジネス」というキーワードを提唱していきます。
お客さまからの共感、従業員からの共感。
この共感の力でみなさまのビジネスを発展させていくことが、これからも変わらずリネンの仕事の根幹です。

共感型ビジネスの推進に向け、よりピンポイントなご要望にもお応えできるよう新たな形のサービスもリリースいたしました。
みなさまの会社の想いに触れ、共感の第一歩を踏み出せることを楽しみにしております。

2022年2月22日
リネン合同会社 CEO

リネンの理念|our philosophy

リネンが果たすべき役割

Our MISSION

「人が成長する出会いを増やす」

人の成長には基盤ときっかけが必要です。
意欲を持つと成長の基盤ができ、良い人に出会うと成長を後押ししてくれます。

我々はサービスを通じて、従業員が意欲を持って活き活き働くことができる企業を増やし、そこに訪れるお客さまや仕事に関わる人との出会いで、人としての成長の機会を作ります。 そしてそれぞれの人生で出会うすべての人たちにも影響を及ぼすことで、皆が彩り豊かに生きられる社会を目指しています。

リネンが目指す将来像

Our VISION

「共感が連鎖する場所になる」

リネンはコンサルティングとデザインを通じて、企業の経営活動の核となる「経営理念」の存在意義を最大化し、インナーブランディングとアウターブランディングの両方向に対して、人の心にそれぞれある価値観や感情と共鳴していく姿を常に目指しています。

企業がその理念に共感・賛同する人々の集まる場所になり、世の中のさまざまな流れや変化にも対応できる本質的な強さを持つことで、永くたくさんの人に必要とされる存在であり続けて欲しいと願うと同時に、我々自身もまた、クライアントに必要とされる存在であり続けたいと思っています。

リネンが大切にしていること

Our VALUES

優しい人でいる
仕事で関わる人に思いやりの気持ちを持つ。
相手のためになれば時には厳しくあることも恐れない

賢い人でいる
賢い人は難しい言葉を使わない。
みんなが理解できる、相手に伝わる発信・発言を心がける

楽しい人でいる
楽しさの中に斬新なアイデアと問題の突破口がある。
人との出会いや仕事に常に楽しめる自分でいる

思慮深い人でいる
相手を尊重し、それぞれの価値観を大切にする。
自分たちの枠におさめようとしたり、問題解決に対して短絡的にならない

止まらない人でいる
現状に満足したり、手を抜いたりしない。
未来の自分が成長できるよう新しいことにも積極的に取り組む

代表者プロフィール|CEO profile

中島 文平 Nakajima Bunpei

人材育成コンサルタント、経営コンサルタント
中小企業診断士

1975年東京都生まれ、東京都在住

【略歴】
スターバックスコーヒー店長職を約10年経験。
2016年独立後は飲食店・小売店の接客・サービス指導、人材育成、店舗オペレーション構築のコンサルティングで250名以上の店長の指導、中小企業の向けの経営相談・セミナー・研修や創業支援で300社以上の相談対応に携わる。

栗原 沙和子 Kurihara Sawako

クリエイティブディレクター、webデザイナー
認定心理士

1985年兵庫県生まれ、埼玉県育ち、千葉県在住

【略歴】
化粧品販売、制作会社でのwebデザイナー経験を経て2016年に独立。
BtoCの中小企業を中心にweb・グラフィックデザイン制作のほか、200社以上の経営相談、デザイン・HP・SNSをテーマにしたセミナーや研修を行い幅広い業種のマーケティングと問題解決に携わる。

会社概要

会社名

リネン合同会社
rinen Inc.

所在地

〒104-0061
東京都中央区銀座7丁目13-6 サガミビル2階

設立

2021年2月22日

資本金

1,000,000円

代表者

中島文平
栗原沙和子

事業内容

インナーブランディング推進のための経営理念の策定浸透コンサルティングとそれに係る以下の業務
・社内/社外向け広報物等の制作
・従業員研修の実施/運営サポート
・その他人に関する各種コンサルティング

取引銀行

三井住友銀行
PayPay銀行

リネンのロゴは灯台のモチーフに、当社のビジョンである「共感の連鎖」の言葉を冠しています。
リネンは経営理念を、海を照らす灯台のようなものだと考えています。
経営理念は、外的環境の変化で先が見通せなくなった時、関わる人が増え進む方向性の一致や意思統一が難しくなった時、また新たな挑戦をする時に、目指すべき場所を教えてくれる光になってほしいという想いを込めています。